アミノ酸所要量

栄養・生化学辞典 「アミノ酸所要量」の解説

アミノ酸所要量

 あるグループのヒト(もしくは動物)がこの量を摂取すれば生理的な障害を起こさず安全とされる量.設定された量以下を摂取した場合に欠乏症状を呈する数値を必要量というが,所要量は,必要量に安全率を考慮して設定する.安全率は個人差や環境条件を考慮して策定.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む