アルフワリズミ

精選版 日本国語大辞典 「アルフワリズミ」の意味・読み・例文・類語

アル‐フワリズミ

  1. ( al-Khwārizmi )[ 異表記 ] アルホレズミ アラビア数学者天文学者。著「方程式計算法概要」は、中世ヨーロッパに大きな影響を与えた。(七八〇頃━八五〇頃

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む