アンチラベ(その他表記)Antsirabe

デジタル大辞泉 「アンチラベ」の意味・読み・例文・類語

アンチラベ(Antsirabe)

マダガスカル中央部の都市。首都アンタナナリボ南西約170キロメートル、標高約1300メートルの高原地帯に位置する。交通要地同国第3の規模をもつ。温泉があり、フランス統治時代より保養地として知られた。アンツィラベアンチシラバ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む