すべて 

アンチラベ(その他表記)Antsirabe

デジタル大辞泉 「アンチラベ」の意味・読み・例文・類語

アンチラベ(Antsirabe)

マダガスカル中央部の都市。首都アンタナナリボ南西約170キロメートル、標高約1300メートルの高原地帯に位置する。交通要地同国第3の規模をもつ。温泉があり、フランス統治時代より保養地として知られた。アンツィラベアンチシラバ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

すべて 

ローマ法王ともいう。ラテン語 Papaの称号はカトリック教会首長としてのローマ司教 (教皇) 以外の司教らにも適用されていたが,1073年以後教皇専用となった。使徒ペテロの後継者としてキリスト自身の定...

教皇の用語解説を読む