アンブリム島(読み)アンブリムトウ

デジタル大辞泉 「アンブリム島」の意味・読み・例文・類語

アンブリム‐とう〔‐タウ〕【アンブリム島】

Ambrym南太平洋ニューヘブリディーズ諸島火山島バヌアツ領。火山が多い同諸島の中でも特に活動が盛んな島として知られる。島の中央部にカルデラがあり、マルム火口には溶岩湖が見られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む