精選版 日本国語大辞典 「いけ馬鹿馬鹿しい」の意味・読み・例文・類語
いけ‐ばかばかし・い【いけ馬鹿馬鹿】
- 〘 形容詞口語形活用 〙 ( 「いけ」は接頭語 ) はなはだばからしい。何の得にもならない。つまらない。
- [初出の実例]「コレサ、挨拶をさっしゃれよ、いけ馬鹿馬鹿しい」(出典:歌舞伎・隅田川花御所染(1814)中幕)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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