ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「イヌドクサ」の意味・わかりやすい解説
イヌドクサ(犬砥草)
イヌドクサ
Equisetum ramosissimum var. japonicum
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…その他,薬用(利尿,下痢止め,眼病に効くという)に使われたり,園芸植物として利用される。 近縁のイヌドクサE.ramosissimum Desf.は不規則に枝を出す。これに似たミズドクサE.fluviatile L.はむしろスギナに近い。…
※「イヌドクサ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新