いんあ

普及版 字通 「いんあ」の読み・字形・画数・意味

】いんあ

者。宋・軾〔司馬君実独楽園〕詩 掌を撫して先生を笑ふ 年來、に效(なら)ふを

字通」の項目を見る


【姻】いんあ

婚姻による親戚。晋・亮〔中書令を譲る表〕臣、中書を領するは、則ち天下に示すに私を以てするなり。何となれば、臣は陛下於ては后の兄なり。姻、實に骨中表(いとこ同士)と同じからず。

字通「姻」の項目を見る


】いんあ

者。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む