いんい

普及版 字通 「いんい」の読み・字形・画数・意味

畏】いんい(ゐ)

つつしみ畏れる。〔北史、房彦謙伝〕今國家、祗(つつし)みて靈命を承け、人の母と作(な)る。刑賞曲直、天に升聞す。照臨畏し、亦た宜しく肅すべし。

字通」の項目を見る


威】いんい

大きな威力

字通「」の項目を見る


畏】いんい

沈黙する。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む