共同通信ニュース用語解説 「インドの物品サービス税」の解説
インドの物品サービス税
物品サービス税 インドで商品やサービスを購入した際にかかる税。州ごとに異なっていた間接税を一元化し、経済活動を円滑にするため、政府が2017年7月に導入した。基本税率を5%、12%、18%、28%の4段階としたが、品目ごとに税率が細分化され複雑だとの指摘があり、政府が見直しを進めていた。(ニューデリー共同)
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新