インピンジメント症候群(読み)インピンジメントショウコウグン

デジタル大辞泉 「インピンジメント症候群」の意味・読み・例文・類語

インピンジメント‐しょうこうぐん〔‐シヤウコウグン〕【インピンジメント症候群】

肩を上げていくと、ある角度で痛みを感じ、それ以上は肩を上げられない症状総称夜間に痛みが出ることもある。過度な運動加齢などが原因とされる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む