事典 日本の地域遺産 「うすき竹宵」の解説
うすき竹宵
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
臼杵市で里山保全と市の活性化が目的で始まった秋の祭りで、城下町に約2万本の竹ぼんぼりを点灯、各地に設置された竹のオブジェにも光が灯る。「般若姫伝説」を再現した「般若姫行列」も行われる
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...