うんつい

普及版 字通 「うんつい」の読み・字形・画数・意味

【慍】うんつい

うらみ憤る。〔資治通鑑、晋紀〕(孝武帝、太元二十一年)(濮陽公)策、皇太子と爲る。~策、年十一、素(もと)より(たうじやく)なり。(清河公)會、之れを聞きて心に慍す。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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