エッソ石油(読み)エッソせきゆ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「エッソ石油」の意味・わかりやすい解説

エッソ石油
エッソせきゆ

石油製品販売会社。1961年エッソ・スタンダード石油として設立。1982年エッソ石油に社名変更。1992年にゼネラル石油共同の潤滑油生産設備が稼働した。2000年エクソンモービル・ジャパングループが発足し,傘下に入る。2002年モービル石油,エクソンモービルマーケティング,エクソンモービルビジネスサービスと合併し,エクソンモービルとなった。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む