オニハタタテダイ

小学館の図鑑NEO[新版] 魚 「オニハタタテダイ」の解説

オニハタタテダイ
学名:Heniochus monoceros

種名 / オニハタタテダイ
目名科名 / スズキ目 | チョウチョウウオ科
解説 / 水深20mぐらいまでにすみ、昼間は岩のすき間にかくれています。
解説 / ゴカイ類などを食べます。ハタタテダイのなかまでは最も大きくなります。
全長 / 25cm
分布 / 相模湾幼魚)、伊豆諸島、和歌山県以南/インド洋~西太平洋

出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む