オーセール大聖堂(読み)オーセールダイセイドウ

デジタル大辞泉 「オーセール大聖堂」の意味・読み・例文・類語

オーセール‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【オーセール大聖堂】

Cathédrale Saint-Étienne d'Auxerre》フランス中東部、ヨンヌ県の都市オーセールにある大聖堂ゴシック様式内陣は13世紀から16世紀にかけて建造された。「白い馬に乗るキリスト」のフレスコ画が残るクリプト地下祭室)や宝物殿は11世紀頃のロマネスク様式が残っている。サンテチエンヌ大聖堂

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む