サンソブール大聖堂(読み)サンソブールダイセイドウ

デジタル大辞泉 「サンソブール大聖堂」の意味・読み・例文・類語

サンソブール‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【サンソブール大聖堂】

Cathédrale Saint-Sauveur》フランス南東部、プロバンス地方、ブーシュ‐デュ‐ローヌ県の都市エクサンプロバンスの旧市街にある大聖堂ロマネスクゴシックネオゴシックをはじめ、5世紀から17世紀までのさまざまな建築様式が混在する。なかでもメロビング朝時代に造られた洗礼堂が現存する最古の部分とされる。ロマネスク様式回廊や、15世紀にニコラ=フロマンが描いた祭壇画などがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む