事典 日本の地域遺産 の解説
カイニョのある暮らしと景観、となみの散居村
「とやま未来遺産」指定の地域遺産〔2〕。
カイニョは屋敷を取り囲む防風林で、砺波平野の散居村で見られる。維持管理が大変なことから減少しており、カイニョのある緑豊かな景観を守るため、集落の住民間で散村景観保全住民協定を結ぶなどの取り組みがなされている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新