20世紀西洋人名事典 「カイ・T.エリクソン」の解説
カイ・T. エリクソン
Kai Theodor Erikson
1931 -
米国の社会学者。
E.H.エリクソンの長男で逸脱行動論・社会変動論が専門のラベリング論者と目される。著書に歴史研究「わがままピューリタン」(1966年)がある。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...