の時に方(あた)り、專門名家の師、衆(おほ)きは千餘人に至る。然れども能く後世に見(あら)はるる
は寡(すく)なし。揚子(雄)、惟(た)だ一(ひとり)の侯
あるのみ。~故に
(し)る
は、千人と謂ふとも多しと爲さず。一人も少なしと爲さず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...