カパライ島(読み)カパライトウ

デジタル大辞泉 「カパライ島」の意味・読み・例文・類語

カパライ‐とう〔‐タウ〕【カパライ島】

Pulau Kapalaiマレーシアボルネオ島北東セレベス海に浮かぶ無人島シパダン島の北東約15キロメートルに位置し、いずれもスキューバダイビング名所として知られる。干潮時にのみ島が現れるため、水上に宿泊施設がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む