出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
→光合成
…カルビン=ベンソン回路,還元型ペントースリン酸回路または炭素還元回路ともいう。光合成過程を明反応と暗反応に大別した場合の暗反応に相当するもので,明反応で作られたエネルギーを用いて炭酸固定を行う回路。…
※「カルビンベンソン回路」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...