カレントフック(読み)かれんとふっく

ダイビング用語集 「カレントフック」の解説

カレントフック

流れている水中で停止する時に効果絶大のアクセサリー。2つのフックとそれを結ぶロープから成り、片方のフックを岩などに、もう片方をBCにひっかければ手を自由に使えるので、写真ビデオを撮る人にとくに重宝されている。ガヤサンゴなどによるケガ防止にも役立つ。

出典 ダイビング情報ポータルサイト『ダイブネット』ダイビング用語集について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む