かんえつ

普及版 字通 「かんえつ」の読み・字形・画数・意味

説】かん(くわん)えつ

喜ぶ。〔漢書広伝〕宣太子の宮に幸す。~觴を奉り壽を上(たてまつ)るに、辭禮閑なり。上、甚だす。

字通」の項目を見る


説】かんえつ

悦。

字通「」の項目を見る


悦】かんえつ

たのしみ悦ぶ。

字通「」の項目を見る


説】かんえつ

よろこぶ。

字通「」の項目を見る


【乾】かんえつ

空えずき。

字通「乾」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む