普及版 字通 の解説

11画
[字訓] とどめる・まもる
[説文解字]

[字形] 形声
声符は旱(かん)。〔説文〕三下に「止むるなり」と訓し、〔書、文侯之命〕「我を艱に
(まも)る」の文を引く。金文に干吾・扞
(かんぎよ)という語があり、
は干・扞と同義。〔文侯之命〕はいま扞に作る。[訓義]
1. とどめる、まもる。
2. うつ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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