がいぎやく

普及版 字通 「がいぎやく」の読み・字形・画数・意味

【逆】がいぎやく

せきあげる。〔北史、楊津伝〕太后臨す。津、曾(かつ)て入りて左右に侍す。忽ちして聲を失ひ、に吐血すること數升、之れを衣袖に(かく)す。太后聲を聞き、~其の故を問ふ。(つぶ)さに實を以て言ふ。に愼を以て知らる。

字通「」の項目を見る。


【逆】がいぎやく

せきこむ。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む