きえい

普及版 字通 「きえい」の読み・字形・画数・意味

【祈】きえい

埋めて祭る。〔山海経、中山経〕景山より琴鼓の山に至る。~其の、皆鳥身にして人面、其の祠に一雄を用ひてす。~驕山は冢なり。其の祠に羞酒少牢を用ひてす。

字通「祈」の項目を見る。


【映】きえい

かがやきはえる。

字通「」の項目を見る。


【影】きえい

ひかげ。

字通「」の項目を見る。


【奇】きえい

余分。

字通「奇」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...

松葉蟹の用語解説を読む