きよが

普及版 字通 「きよが」の読み・字形・画数・意味

【鋸】きよが

のこぎり歯。倨。〔逸周書、王会解〕白なるは白馬の(ごと)く、鋸、虎をふ。

字通「鋸」の項目を見る。


【倨】きよが

のこぎり歯。〔爾雅、釈畜〕駮、馬の如くにして倨、虎をふ。

字通「倨」の項目を見る。


【踞】きよが

鋸歯。

字通「踞」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む