きんたん

普及版 字通 「きんたん」の読み・字形・画数・意味

端】きんたん

不和のはじめ。〔福恵全書、二十四、迎春舟は、止(た)だ賽酬愿(しうげん)(お参り)するを許し、來の櫂(いうだう)に旁人(てきさい)し、互ひに相ひ爭奪して端をすことを得ず。

字通」の項目を見る


【欣】きんたん

欣賞

字通「欣」の項目を見る


【金】きんたん

深淵

字通「金」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む