クラウスコンラート(その他表記)Klaus Conrad

20世紀西洋人名事典 「クラウスコンラート」の解説

クラウス コンラート
Klaus Conrad


1905 - 1961
ドイツの精神医学者。
元・ゲッティンゲン大学教授。
てんかんの遺伝や双子研究の後、ライプチヒ学派で形態分析を発展させ脳病理学の分野で貢献する。著書に「初期分裂病」(1958年)など。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む