ぐうし

普及版 字通 「ぐうし」の読み・字形・画数・意味

糸】ぐうし

蓮の糸。細い連なり。民国郭沫若〔帰国雑吟之二〕詩 筆を投じて、纓(えい)をふ(軍役に従う)の時に當る に別れ雛を(なげう)つて、絲をつ 國を去りて十年血を餘し 舟に登りて三宿し、旌旗を見る

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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