普及版 字通 「ぐうし」の読み・字形・画数・意味
【
糸】ぐうし
筆を投じて、纓(えい)を
ふ(軍役に従う)の時に當る
に別れ雛を
(なげう)つて、
絲を
つ 國を去りて十年、
血を餘し 舟に登りて三宿し、旌旗を見る
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...