普及版 字通 「ぐうし」の読み・字形・画数・意味
【
糸】ぐうし
筆を投じて、纓(えい)を
ふ(軍役に従う)の時に當る
に別れ雛を
(なげう)つて、
絲を
つ 國を去りて十年、
血を餘し 舟に登りて三宿し、旌旗を見る
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...