けつが

普及版 字通 「けつが」の読み・字形・画数・意味

芽】けつが

わらびの芽。金・元好問州の幕府より暫く秋林に帰る〕詩 升斗の官、ゑを療(いや)さず 中林春雨肥ゆ

字通」の項目を見る


駕】けつが

車に乗る。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む