ケプラー22(読み)ケプラーニジュウニ(その他表記)Kepler-22

デジタル大辞泉 「ケプラー22」の意味・読み・例文・類語

ケプラー‐にじゅうに〔‐ニジフニ〕(Kepler-22)

地球から見ていて座こと座の間の方向に約620光年離れた場所にある恒星太陽と同じG型星だが、太陽よりやや小さく、表面温度もやや低い。第1惑星ケプラー22bハビタブルゾーンを周回しており、地球に似た惑星と考えられている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む