ケルンWDR交響楽団

デジタル大辞泉プラス 「ケルンWDR交響楽団」の解説

ケルンWDR交響楽団

ドイツのケルンを拠点とするオーケストラ。ケルン放送交響楽団とも呼ばれる。1947年に西部ドイツ放送協会(WDR)の所属オーケストラの一つとして設立。主な指揮者はクリストフ・フォン・ドホナーニ、ズデニェク・マーカル、若杉弘、ガリー・ベルティーニなど。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む