こうぎ

普及版 字通 「こうぎ」の読み・字形・画数・意味

議】こう(かう)ぎ

で集まって論ずる。〔史記、秦始皇紀〕私學して相ひ與(とも)に法を非(そし)るの人、令の下るを聞けば、則ち各其の學を以て之れを議し、入りては則ち心に非とし、出でては則ちに議す。

字通」の項目を見る


戯】こうぎ

綱渡り

字通「」の項目を見る


【后】こうぎ

地の神。

字通「后」の項目を見る


【皇】こうぎ

地の神。

字通「皇」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む