コルドシュルシエル(その他表記)Cordes-sur-Ciel

デジタル大辞泉 「コルドシュルシエル」の意味・読み・例文・類語

コルド‐シュル‐シエル(Cordes-sur-Ciel)

フランス南部、オクシタニー地方タルヌ県の村。13世紀にツールーズ伯爵が要塞を築き、後にカタリ派拠点になった。中世に皮革業や織物業で栄え、城門やサンミッシェル教会などの歴史的建造物が残っている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む