コンクリート打ち放し(読み)コンクリートウチハナシ

リフォーム用語集 「コンクリート打ち放し」の解説

コンクリート打ち放し

コンクリート表面の上に他の材料を用いて仕上げをすることをせずに、打ち込んだ面をそのまま仕上げとする方法。型枠の精度の高さ、入念な打ち込み作業、表面に欠陥のない密実なコンクリートの施工などが要求される。

出典 リフォーム ホームプロリフォーム用語集について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む