コンビニの時短営業

共同通信ニュース用語解説 「コンビニの時短営業」の解説

コンビニの時短営業

24時間営業を原則とするコンビニのフランチャイズ加盟店の一部で、従業員が確保できず、夜間などの時間を短縮する営業形態。今年2月、大阪府でセブン―イレブン加盟店が独自に時短営業に踏み切ったことで、コンビニの過酷な労働実態が明らかになり、24時間営業見直しの機運が高まった。大手コンビニでは営業時間短縮の実験をしたり、加盟店の事情に応じて時短営業を認めたりしている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む