コールドファン高原(読み)コールドファンこうげん

百科事典マイペディア 「コールドファン高原」の意味・わかりやすい解説

コールドファン高原【コールドファンこうげん】

スーダン中央部の高原オベイドを州都とするコールドファン州の大部分を占める。標高500〜1000m。草原あるいは荒地で,アラビアゴム栽培牧畜などが行われる。機械化農業による食料作物の栽培も行われる。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む