ごうかん

普及版 字通 「ごうかん」の読み・字形・画数・意味

【悍】ごう(がう)かん

おごってあらあらしい。〔唐書、藩鎮、李載義伝〕回鶻(ういぐる)の、ごとに入するも、ぐる暴慢なり。、敢て何禁せず、但だ兵を嚴にして自ら守るのみ。(りよ)忸し、悍なり。

字通「」の項目を見る。


【合】ごうかん

和合する。

字通「合」の項目を見る。


【毫】ごうかん

筆と紙。

字通「毫」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む