さいばく

普及版 字通 「さいばく」の読み・字形・画数・意味

曝】さいばく

日にさらす。〔図画見聞誌、五、故事拾遺〕梁の千牛衞將軍劉齊、~其のする名迹(た)だに千卷のみならず。(ごと)に曝し、一一親しく自ら卷舒(くわんじよ)し、まず。

字通」の項目を見る


【豺】さいばく

悪人にたとえる。

字通「豺」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む