サイバスロン

共同通信ニュース用語解説 「サイバスロン」の解説

サイバスロン

最先端の工学技術をあしらった義手などハイテクの補助器具を使い、速度や技術を競う。2016年、スイス・チューリヒで第1回大会。大学や企業の研究開発チームが25カ国から参加。「パイロット」と呼ぶ操縦者と機器を作る技術者がチームを組む。電動車いすや、電動義手、電動義足など6部門がある。つかむ、立ち上がる、切るなど生活に必要な動作が競技の課題。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む