サウジ石油施設への攻撃

共同通信ニュース用語解説 「サウジ石油施設への攻撃」の解説

サウジ石油施設への攻撃

サウジアラビア東部アブカイクにある国営石油会社サウジアラムコの世界最大規模の石油施設と、首都リヤド東方のクライス油田が14日、攻撃を受けた。サウジの石油生産能力の半分停止。世界の生産量の約5%に相当し、原油価格高騰を招いた。イエメンの親イラン武装組織フーシ派が犯行声明を出し、無人機で攻撃したと主張した。トランプ米政権はイランの関与を指摘しているが、イランは全面的に否定している。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む