サツマゴキブリ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「サツマゴキブリ」の解説

サツマゴキブリ
学名:Opisthoplatia orientalis

種名 / サツマゴキブリ
解説 / くち木の樹皮の下などにすみます。幼虫を産みます。オスメスともはねは退化し、うろこ状です。
目名科名 / ゴキブリ目|マダラゴキブリ科
体の大きさ / 25~35mm
分布 / 四国南部)、九州(南部)、南西諸島

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む