サツマゴキブリ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「サツマゴキブリ」の解説

サツマゴキブリ
学名:Opisthoplatia orientalis

種名 / サツマゴキブリ
解説 / くち木の樹皮の下などにすみます。幼虫を産みます。オスメスともはねは退化し、うろこ状です。
目名科名 / ゴキブリ目|マダラゴキブリ科
体の大きさ / 25~35mm
分布 / 四国南部)、九州(南部)、南西諸島

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む