サワンナケート(その他表記)Savannakhet

デジタル大辞泉 「サワンナケート」の意味・読み・例文・類語

サワンナケート(Savannakhet)

ラオス中南部の都市。サワンナケート県の県庁所在地タイとの国境となるメコン川沿いに位置し、ムクダハンと相対する。首都ビエンチャンに次ぐ規模をもつ。両岸を、2006年に完成した第2タイ‐ラオス友好橋が結ぶ。北東郊外に、ラオス仏教の聖地とされるタートインハンがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む