普及版 字通 「さんせき」の読み・字形・画数・意味
【
跡】さんせき

(
景道)の漱
(そうりう)枕石、跡を
(けづ)り聲を銷(け)せる、宣子(
宣)の樂
安
、風を弘め
を闡(あき)らかにするの
(ごと)き、斯れ竝(なら)びに
儒の高
なる
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
初夏のころの、わずかに感じる暑さ。《季 夏》「はんけちのたしなみきよき―かな/万太郎」...