百科事典マイペディア 「シェラトン・ホテル」の意味・わかりやすい解説
シェラトン・ホテル
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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…60年代に入って,社長H.S.ジェニーンは企業の買収,合併を活発に行って業容を多岐にわたって拡大し,ITTを多国籍コングロマリットへと変貌させた。傘下の事業には,保険のほか,ホテル(シェラトン・ホテル),化粧品,オートメーション部品,食品等々がある。通信機器の製造を主にヨーロッパの100%出資子会社で行うなど,海外への展開に力を入れている。…
※「シェラトン・ホテル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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