シャトーヌフデュパプ(その他表記)Châteauneuf-du-Pape

デジタル大辞泉 「シャトーヌフデュパプ」の意味・読み・例文・類語

シャトーヌフ‐デュ‐パプ(Châteauneuf-du-Pape)

フランス南部、ボークリューズ県都市アビニョン近郊の村。フランス語で「教皇の新しい館」を意味し、かつてローマ教皇別荘があったことに由来する。同名ワイン産地として有名。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む