シャトーヌフデュパプ(その他表記)Châteauneuf-du-Pape

デジタル大辞泉 「シャトーヌフデュパプ」の意味・読み・例文・類語

シャトーヌフ‐デュ‐パプ(Châteauneuf-du-Pape)

フランス南部、ボークリューズ県都市アビニョン近郊の村。フランス語で「教皇の新しい館」を意味し、かつてローマ教皇別荘があったことに由来する。同名ワイン産地として有名。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...

ヒグマの用語解説を読む