シャトーヌフデュパプ(その他表記)Châteauneuf-du-Pape

デジタル大辞泉 「シャトーヌフデュパプ」の意味・読み・例文・類語

シャトーヌフ‐デュ‐パプ(Châteauneuf-du-Pape)

フランス南部、ボークリューズ県都市アビニョン近郊の村。フランス語で「教皇の新しい館」を意味し、かつてローマ教皇別荘があったことに由来する。同名ワイン産地として有名。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む