シュタインアムライン(その他表記)Stein am Rhein

デジタル大辞泉 「シュタインアムライン」の意味・読み・例文・類語

シュタイン‐アム‐ライン(Stein am Rhein)

スイス最北部、シャフハウゼン州ライン川沿いの町。旧市街には、聖ゲオルグ修道院や壁画がある市庁舎をはじめ、中世面影を残す歴史的建造物が数多くある。町の北側高台にあるホーエンクリンゲン城は展望地として知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む