普及版 字通 「しんれい」の読み・字形・画数・意味
【振
】しんれい
十九日、霜風振
なり。
見の時、皆
色
り。詔して、
(ただ)ちに袍を
けしむ。二十一日に至り、百官盡(ことごと)く袍を衣(き)て
に立ち、
式に依らず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...