旺文社世界史事典 三訂版 「ジュネーヴ4巨頭会談」の解説
ジュネーヴ4巨頭会談
ジュネーヴよんきょとうかいだん
アイゼンハウアー・イーデン・フォール・ブルガーニンがジュネーヴに会し,ドイツ問題など,国際緊張の緩和をはかるために討議した。合意した結論は得られなかったが,冷戦の雪どけ化を促進した。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...